2009年09月20日

GvGはエンペリウムを破壊することだけにあらず!

はい、こんにちは。

巷はシルバーウィーク、秋のGWで賑わっていますね。

そんな今日は週1回の公式試合、GvGです。

なにやら、Integrationのヤス氏でチラッとRESISTANCEに触れられている
エントリーを卯月氏のエントリーから知ったわけですが。

なかなか面白いですね。

卯月氏のように「言うねぇwwww」的なイカス事は書けませんが、ちょこっと
私も触れてみますかね。。。題名はそんな感じで付けてみました。


海外(英語圏のみ?)ではGvGのことをTHE WAR OF EMPERIUMと言われているようです。

日本ではGuild vs Guildと言い表されていますよね。

ここからは非常に後付なんですがw

前者はエンペリウムの奪い合いを戦いの中心にすることを重視している、
後者はギルドとギルドの戦いを中心とすることを重視していると・・・

そんな解釈もできそうですね、むしろ私はそう考えています。


ギルドとギルドの戦いの形は、それはもう多種多様。

ERに引きこもって万全の体勢で敵が来るのを待つ事。
敵が来ないのなら、敵のいるところで待ち構える事。
広いMAPで3つ巴、4つ巴で合戦場のように戦う事。
2つの勢力の戦いに介入して戦場をカオスにする事。
受けだけじゃつまらない!受けの攻めもやれちゃう事。
味方は自分たちだけなり!全てが敵で全てを倒す事。
共闘?そんな生温い事やってられるかwwな事。
みんなで攻めれば怖くない!共闘して押し潰せ!な事。

まだまだギルドの数だけあるんでしょうが。

城主無視されるのが嫌なら、城主も介入すればいいじゃない。
ようするに、卯月氏の言うような視点をどこに据えるかになるんだと思う。

俺らの戦い邪魔するなら、無視して転進してやんよ

あぁ、大人気ない。

だけど、それも戦いの形だからいいんじゃないと思うよ。


ちなみに、RESISTANCEの分隊行動は戦いの場を求めて彷徨っているというよりも
FEの平地はミニSE的な感じであるから、全てのどの方向から攻撃されても
連携や陣形を崩さずに戦い抜けるかが目標にあるはず。

FEを制して初めてSEに行けると私は考えている。

じゃあ俺らがそれを崩してやんよ!

位の意気込みはあって欲しいと思います。

この前のV4ER前の後方封鎖(動画)のPTをRESだけで組んだわけですが、
7〜8人規模で極楽(Revo圧縮?)を完封しているところからも、単体規模ならほとんど負けないところまできていると思います。

ここ3ヶ月で急に成長した感じがありますね。
これでもまだ未転生キャラがいるわけで・・・まだまだ伸び白はあります。

なので、単体勢力さんにとって絶好の相手だと思いますけど、いかがでしょうか?


というわけで、本日Gvも頑張りましょう!
posted by 星の人@さみゅ(SamyuL) at 11:30| 新潟 ☁| Comment(0) | Gv戦略・戦術雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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